319: 名無しさん@涙目です。(山口県):2011/07/18(月) 10:16:26.41 ID:vX/hXEDE0
隣室ウオッチング
思い出した…
今から20年くらい前だけど、友達のアパートに遊びに行ってたんよ。
で、ファミコンでもすっかって、1chにしたら
(この辺は2chはKBCなのでファミコンとかビデオは1ch)、なんかエロビデオが見えた。
何だ?って思ってしばらく見てたんだが、どうやら隣室がビデオを見てるらしい。
というか、受信できるんだと思った。室内アンテナだったからか?
それ以来、友達と隣室のウオッチングがブームになった。
エロビデオを見たり、特撮モノのビデオを見たり、隣の奴はどうにも暗い奴っぽかった。
それを友達に話したら面白そうって事で数人が集まって1chにしたまま待機。
その日隣室はファミコンをやりだした。スーパーマリオ。
これがとんでもなく下手くそで、死にまくり。
そのつど友達達とゲラゲラ笑ってた。
で、マリオは辞めたようで、次はドラクエ2をやりだしたんだが、復活の呪文で
のぞくな おまえら ころす
ぞ
って…
画面はずっとそのまま。
俺たちはシーンとなって物音一つ立てずに一時間くらい固まってた…
あれは怖かった…
この「船」と「飛行機」の要素を上手く纏めたヤマトでは、「主人公=航空機載り 兼 次期館長候補」というスタイルになる。船の行く末の責任と判断を全部負わされるわけではなく、個人技でヒーローになるおいしいポジションだ。
これを引き継いで、・富野ガンダム以降のロボットドラマは、
「船(ホワイトベース)+艦載機(ガンダム)」
という、二重構造で描かれていく。
主人公は、館長に反抗しながらも船を助ける「野党」のポジションにいる。
こうして、
「政治嫌いの主人公=空軍」 + 「帰る家を守るという正当性=海軍」 v.s. 「腐敗した味方=陸軍」
という物語構造が、ある世代の日本人男性の脳に刷り込まれていったのではないのかなあ・・・?
つまり、何が問題って、この構図だと「パイロット」になるほうが楽しそうでかっこいいから、皆さん「船長」をやりたがらないのですよ! (僕も含む)
Android開発をして感じ取ったGoogleからのメッセージは「俺たちの素晴らしいテクノロジを正しく使いこなせないお前が低能」
ちなみにMicrosoftのテクノロジから感じるメッセージは「あっ、あなたが低能だからここまで用意してあげるんだからね!勘違いしないでよね!」
「ソーシャルメディアマーケティング」という用語を平気で使ってらっしゃる、自称ソーシャルメディアコンサルタント的な方がいらっしゃいますが、うーん、ソーシャルメディアがどんな変化を起こそうとしているのか、わかていっているのかしら?と違和感を感じます。
あるいは、マーケティングという言葉の意味が理解できていないのが理由かもしれませんが、「ソーシャルメディア」という言葉の意味するものと「マーケティング」という言葉の意味するものとの齟齬にそれほど鈍感でいられるのは何でだろう?と感じます。
そもそも、どうして個人的に「買ってもらう」「所有してもらう」という旧来的なマスマーケティングの方向性と、ソーシャル的な共有・共感・信頼性のような方向性とのギャップをもっと指摘し、そのギャップを企業がこれからどう捉え直して、自身の活動を再定義し直すかという作業こそが、今後ますます顕在化してくるであろうソーシャル的な社会では急務であることを述べないのでしょうと思うんですね。もちろん、うまくやればソーシャルメディアを旧来的なマーケティングに用いることはぜんぜん可能ですが、ただ、そういう古いマーケティング的な視点からだけで、ソーシャル的なパラダイムの変化を捉えてしまっては見落とすものがあまりに多すぎて、企業のこれからを考える上では危険すぎるでしょうというのが今日のエントリーの主旨です。
そういう指摘をすっ飛ばして、ソーシャルメディアをマーケティングに活用しましょう的な話で済ませようというのは、ちょっとどうかな?と思ってしまいますし、やっぱりそういう意味では、本当の意味でソーシャル的なパラダイムシフトが捉えることができないまま、いま起こっている事象だけでソーシャルを語ってしまっているのかな?と思うのです。
でも、マクルーハンも指摘するとおり、新しいメディアの内容は古いメディアであり、新しいメディアの真のメッセージはその内容にはないわけです。
いまソーシャル的なものとして起こっている事象=内容だけでソーシャルを語るのは、まさにソーシャルのもつ真のメッセージを見ずに、古いものの見方(例えばマーケティング)でソーシャルを捉えようとしてしまっているのだろうと感じます。それではもったいないですし、大事な点を見逃してしまいますよね。
グリー田中さん半分冗談と断って「おじいさんからお前が一生働いて返せない借金があると打ち明けられ、老後の面倒をろと言われ。さらに敬え、そしてお前元気ないなと、これが日本で起きていること」 #G1summit
タクシー産業に決定的な影響を与える「自動運転電気自動車」は、たぶん外国で生まれそうな気がします。日本人技術者が難しく難しく考えているところを、ある割り切りでブレークスルーするのではないかと。たとえば最高時速は20キロでいいじゃないかとか、走れる道は当面は全道路の10%もあればいいではないかとか、そういう世界の中でまず実用化していくような気がします。
私の予想では、この新技術に対して道路交通法だ事故補償だヘチマだと日本が時間を浪費しコストばかり高くしているうちに、あちらは試行錯誤しながらどんどん先に行き、ついには日本は最大のビジネスチャンスを失うような気がします。これまでこの繰り返しでしたから。情報技術はいいようにやられました。
さっき日テレでやってたけど、そりゃ中国人留学生も増えるわなw
学費どころか家賃まで自治体の補助が出てるじゃんwwwww
同じ学力なら中国人のほうが早稲田に通いやすいという異常事態www
日本人は通うのに大金が必要で、外国人は補助金ガッポリww
何が内向きだよwww
日本人を大学から排除しただけじゃねえかwwwwww
なんだよ、この国はwwww
人間が変わる方法は3つしかない
1.時間の使い方を変える
2.住む場所を変える
3.付き合う人間を変える
この3つの要素でしか人間は変わらない
もっとも無意味なのは『決意を新たにする』ことだ